公開セットではなく、自分のノートから学習セットを作成
ノートから作るフラッシュカードは、すでに入力した授業ノート、講義ノート、Wordのアウトライン、復習ノートから始まります。ノートからフラッシュカードを作れば、略語の意味を覚えているうちに、その日の教材からカードを生成できます。ダウンロードした公開セットを自分のものとして使うものではありません。
テキストを貼り付けるか、.docxをアップロードしてください。採点付きクイズで確認したい場合はノートからクイズを使います。同じ内容のPDFにはPDFからフラッシュカードを使ってください。
- ノートを貼り付けるか、Wordの.docxファイルをアップロード
- 講義当日に取った整理前のノートもよい入力です
- 広すぎるカードや重複したカードを編集
- 英国やオーストラリアではノートからの復習カードとも呼びます
- 手書きノートの写真は、鮮明に撮れている場合に適しています
講義ノートと授業ノート。整理前の内容にも対応
役に立つのは、人には見せたくないようなファイルです。今日の講義の途中の文、矢印、略語も使えます。ΔGやWLOGが何を意味していたか覚えているうちに、ノートからフラッシュカードを作りましょう。整理された要約も使えますが、必須ではありません。
Word、貼り付けたテキスト、Googleドキュメント
ここでWordからフラッシュカードを作る場合は.docxをアップロードします。テキストから作る場合はテキストボックスを使います。GoogleドキュメントはWordとして書き出すか、コピーできます。PDFの変換にはこのページではなく、PDFからフラッシュカードを使ってください。編集可能なスライド資料にはPowerPointからフラッシュカードを使います。
ノートから作る復習カード
ノートから復習カードを作りたい場合も、このページで生成してLurnexで復習できます。ノートから学習カードを作る場合も同じ変換です。カードを覚えた後は、同じテキストからノートからクイズを作って採点付きで確認するのもよい方法です。